【24卒/法人営業】安定した環境で0→1...

株式会社フソウリブテック

24卒【24卒/法人営業】安定した環境で0→1に挑戦できる法人営業職の募集

【24卒/法人営業】安定した環境で0→1に挑戦できる法人営業職の募集
企業名 株式会社フソウリブテック
応募資格 24卒大学・短大・専門卒|文理不問
業種
  • 商社
職種 ルート営業(法人)
勤務地 香川県 高松市 郷東町216番地

ホワイト企業ナビ編集部が
注目したポイントPOINT

  • 1大手グループ×地場での実績×業態の独自性により安定している
  • 2TikTok導入など地方中小企業のイメージを覆すチャレンジ集団
  • 3家族ぐるみのような関係性だから安心して働ける

事業内容BUSINESS CONTENT

商社機能から元請けまでを担う”全国的にも珍しい”総合建設会社

商社機能から元請けまでを担う”全国的にも珍しい”総合建設会社

ホワイト企業ナビ編集部です。
まず最初に、株式会社フソウリブテックの事業内容をお伝えします。

フソウリブテックは建材事業、専門工事事業、建設事業などを担う総合建設会社です。
建材事業では、100以上のメーカーから建築資材を仕入れ、顧客に販売しています。

専門工事事業では、建設会社やハウスメーカーの下請けとして、住宅などの施行・管理などを行い、建設事業では注文住宅のほか、病院や公共施設等を建設しています。

一般的に、これらの事業はそれぞれが専門とする企業によって分かれていますが、フソウリブテックでは建材卸から元請けまで幅広く展開しており、この守備範囲の広さ(商社・工事・元請け)は全国的にも珍しい業態になります。

生き方・暮らし方を提案するLiveTechnology企業

生き方・暮らし方を提案するLiveTechnology企業

商社であり、建設会社でもあるフソウリブテックですが、目指す姿は「LiveTechnology企業」とのこと。
LiveTechnology企業とは、人の生き方や暮らし方を提案する企業を指すフソウリブテック独自の言葉です。

設立当初は建材を取り扱う会社でしたが、そこから専門工事や建設事業なども展開していく中で、建材という枠に留まれないと考え、人々の「Live」(生きる・暮らす)に自社の「Technology」(技術)を掛け合わせたいという想いから、リブテック(LIVETEC)という名前に社名変更をしました。

建材や専門工事、建設などあらゆる手段を通じて、関わる人の暮らしや人生に貢献していくという覚悟が”LiveTechnology企業”という言葉には詰まっています。

そして、そこまで深く長くお客様のことを考え抜き、体現してきたからこそ、ここまで歴史を築いてこれたのだと編集部は感じました。

大手のグループ会社×地場での実績という盤石な安定性

大手のグループ会社×地場での実績という盤石な安定性

フソウリブテックが展開する総合建設という業態自体が珍しいため、それだけでも競合他社との大きな差別化となり、そこに優位性が生まれています。

しかし、フソウリブテックの安定は業態による差別化だけではありません。
まず、10の企業から構成されるフソウホールディングスのグループ会社であることから、その規模による安定した経営を実現しています。

加えて、香川県を拠点に40年以上に渡って経営し続けてきたことから、県内における実績や地域社会との結びつきも強いという、地方の中小企業ならではの強みも持ち合わせています。

総合建設会社という業態の優位性、10のグループ会社から構成される規模、地場での実績という3つの要素から生まれる経営の安定性は、これから入社する人にとっても安心できる大きな要素ですね。

地方中小企業のイメージを覆すチャレンジ集団

地方中小企業のイメージを覆すチャレンジ集団

地方の中小企業と聞くと、どんなイメージを持ちますか?
多くの人は「保守的でこれまでやってきたことを地道にコツコツ続けている」といったイメージを持っているかと思います。

しかし、今回の取材を通して、編集部はそのイメージが間違っていたことに気付かされました。

その代表例がTikTokを導入し、積極的に発信していることです。
会社の紹介やダンス動画を配信するなど、実際に配信されている内容を見ると、社内の雰囲気の良さが非常に伝わってきますね。

また、大半の企業アカウントの動画配信では、若手社員ばかりが登場しますが、フソウリブテックの動画には社長をはじめ、管理職やベテラン社員まで登場しており、全社でこの取組に協力的であることがわかります。

人事担当者いわく、創業当初からフソウリブテックが掲げる「すぐやる精神」が全社に浸透しており、こうした新しい取り組みにも社員が協力してくれるとのこと。

このほかにも、2022年11月完成予定の新社屋にYouTubeスタジオを完備するなど、地方中小企業や建設業というイメージにとらわれることなく、常にチャレンジしていく姿勢がフソウリブテックにはあります。

社員という”人”の成長を最優先にする文化

社員という”人”の成長を最優先にする文化

フソウリブテックには、社員それぞれが”人”として成長することを最優先にする文化が根付いています。

編集部がそれを感じたのが「フソウみらい大学」という研修制度を聞いたときです。
この研修では「未来を切り拓ける人材育成」を目的に、SDGsに関する研修や人材育成の基礎となる3S(整理・整頓・清掃)研修、自分の生き方やあり方を考える7つの習慣研修などを実施しています。

研修と聞くと、実務に繋がる実践的なスキル習得のイメージが強いですが、フソウリブテックではその基盤となる”人としての成長”を何よりも大切にしているとのこと。

業務時間を使って、自分自身の生き方やキャリアなどを考えることができるというのは、実は他の企業にはなかなかない取り組みです。
入社してからも、人としての成長をバックアップしてくれる環境はありがたいですよね。

また、フソウリブテックは健康経営優良法人 2022(中小規模法人部門)に認定されており、従業員の健康管理を徹底サポートしていることからも、社員の存在を大切にしていることがわかります。

仕事内容JOB DESCRIPTION

人の生活に影響を与える法人営業職

人の生活に影響を与える法人営業職

ここからはホワイト企業ナビ編集部が株式会社フソウリブテックの法人営業職について解説していきます。
フソウリブテックの法人営業職は大きく分けて「建材営業」「商社営業」「住宅営業」の3つです。

建材営業はハウスメーカーや設計事務所に対し、外装材や建具、設備機器など100社以上のメーカー製品を提案しています。

商社営業では仕入れた建材を工事会社などに提案しており、フソウリブテックの売上の主力となる営業部門です。

住宅営業は注文住宅や規格住宅などをお客様に提案するといった、いわゆるハウスメーカーの営業職と同じような業務を担います。

建材営業や商社営業では既存の取引先も多く、既存ルートへの営業を継続しつつ、新規先の開拓も行なっています。

いずれの営業職も建材や住宅を通じて人の暮らしを支えており、関わった人の生活に大きな影響を与える職種です。

中小企業だからこそできる0→1の挑戦

中小企業だからこそできる0→1の挑戦

「入社して新規事業を作るなど0→1の仕事をしてみたい!」
こう考えている人にとって、フソウリブテックはこの上ない環境になります。

先述したとおり、フソウリブテックは「すぐやる精神」など、チャレンジに対して非常に理解のある会社です。
事実、TikTokの導入のほか、新規事業として人事支援事業や空き家中古リノベーション事業など、積極的に新しい取り組みに挑戦しています。

また、10年ビジョンとして50の福利厚生を作ることを掲げるなど、現状維持ではなく、常に変化しようとする姿勢が明確です。

歴史があるとはいえ、まだ発展途上の中小企業だからこそ、こうした挑戦にも柔軟に応じることができ、若手社員であってもそのチャンスは確実にあります。

「地方の中小企業だから、ベンチャー企業的な挑戦は難しい」といったイメージは一切捨ててください。

むしろ地方の中小企業だからこそ、TikTokなど先進的な取り組みをすることで差別化につながり、新しい地方中小企業のカタチを作っていけるのだと思います。

表面上ではなく深い部分で協力し合う人間関係

表面上ではなく深い部分で協力し合う人間関係

これから入社する企業を選ぶ上で、人間関係は誰しもが気になる部分かと思います。

今回、取材させていただいた人事担当者いわく、フソウリブテックの人間関係は「家族ぐるみをしているかのような近さ」とのことでした。

ここで勘違いしてほしくないのが、よく求人で書かれている「アットホーム」とは意味が全く違うということです。
家族ぐるみのような近さとは、つまり心の距離が近いという意味。

例えばフソウリブテックでTikTokを導入する際、口では「いや、恥ずかしいよ〜。」と言って遠慮するものの、いざ出演依頼をしたときには全力で協力してくれるなど、一緒に働く社員のためなら協力を惜しまない人ばかり。

創業当初から挑戦を掲げ、そうした理念に共感した人が集まっている会社なので、一生懸命に挑戦する人に対して、表面的ではなく、心の底から応援するというのが、フソウリブテックの人間関係の特徴です。

表面上ではない、心の距離の近さゆえ、”家族ぐるみをしているかのような近さ”という言葉が人事担当者から聞けたのだと編集部は考えました。

やりたいことの実現にはやりたくない仕事の経験も必要

やりたいことの実現にはやりたくない仕事の経験も必要

ホワイト企業ナビでは、入社後に「イメージと違った」などというミスマッチを生み出さないために、企業のネガティブ面も隠すことなくお伝えしています。

フソウリブテックの場合、やりたい仕事を実現するために「やりたくない仕事」もできる人でなければ、ミスマッチになる可能性があります。

ここまでお伝えしたとおり、フソウリブテックには挑戦する環境や姿勢があり、若手社員であってもどんどん新しいことに挑戦することができます。
一方で、入社してすぐに自分の挑戦したいことが実現できるかというと、それは難しい。

まずは入社してから、既存の業務に対する知識や経験を積む必要があります。
その過程で、やりたくない、興味が湧かない業務も当然あるかと思います。

ただ、そうした基礎となる部分を身につけた上で、社員が積極的に挑戦することに対しては、会社も最大限の応援をするとのこと。

以上のことから、自分のやりたい仕事だけに取り組みたい人、挑戦だけを追求したい人には、合わない企業かと思います。

編集部が考えるフソウリブテックのホワイトポイント

編集部が考えるフソウリブテックのホワイトポイント

今回の取材を終えて、ホワイト企業ナビ編集部が感じたフソウリブテックのホワイトポイントをお伝えします。
それは「安定とチャレンジの両立が可能なこと」です。

先述したとおり、フソウリブテックは香川県を拠点に40年以上に渡って地域に貢献し、グループ企業や業態の独自性などによって盤石の安定性を誇ります。

ただ、こうした地場の中小企業の場合、より安定を求めるため、あまり変化を好みません。
その中で、フソウリブテックではSNSの導入や新規事業の立ち上げなど、常にチャレンジしながら変化を続けています。

このように、地方の中小企業ならではの安定性を持ちつつ、都市部のベンチャー企業のようにチャレンジングな企業は、本当に珍しい存在です。

この両立があるからこそ、2022年から完全週休二日制度を導入するなど働き方改革にも積極的で、ホワイト企業ナビ掲載の3基準をクリアできているのでしょうね。

以上、安定とチャレンジを両立し、社員の働く環境や成長にも全力で立ち向かう姿勢こそ、フソウリブテックの魅力だと編集部は考えました。

今後、フソウリブテックでは100名企業を目指して、県内のみならず、県外出身者も積極的に採用していく方針とのこと。
「生き方・暮らし方を提案するLiveTechnology企業」だからこそ、県外出身者の人たちの生き方を表現・支援していきたいという一貫した想いが、採用にも表れている企業です。

募集要項REQUIREMENTS

会社HP https://www.fusolivetec.co.jp/
キャリアアップ 商社営業以外にも建材営業や工事営業、さらには住宅営業にもキャリアチェンジができるチャンスあり!
応募資格 24卒大学・短大・専門卒|文理不問
雇用形態 正社員
給与 月給 210,000円 ~ 210,000円

・賞与年2回(各1.5ヶ月分程度)

勤務時間 8:30~17:30(12:00~13:00は休憩時間、実質8時間労働)
・月の平均残業時間は20時間
休日休暇 ・年間休日125日(特別休暇5日含む)
・完全週休二日制
・夏季休暇
・年末年始休暇
・年次有給休暇(初年度最大10日、以後最大年間20日)
勤務地 香川県 高松市 郷東町216番地
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アクセス情報 JR予讃線香西駅から徒歩13分 ※現在は車通勤が95%、5%は徒歩か自転車です!
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・賞与年2回支給
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