Offerbox(逆求人サイト)

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Offerbox(逆求人サイト)

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企業側から就活生にアプローチする「逆求人サイト」の最大手がオファーボックスです。
利用企業数が7710社を超えており、経済産業省や資生堂、マイクロソフトなどの大手から中小企業まで、新卒採用に積極的な企業が利用しています。
またこれは運営会社の担当者さんからの情報ですが、企業は就活生のプロフィールを最後まで読まないと「オファー」が送れない仕様になっているとのこと。
よって一括送信でスカウトが届くようなことがなく、自分のことを気に入ってくれた企業からしっかりとオファーが届く点が魅力ですね。

編集部が
注目したポイントPOINT

  • 1利用企業が7710社と新卒向け最多の逆求人サイト!
  • 2就活生の3人に1人が利用している!
  • 3一括送信のような雑なオファーがない!

利用企業数が7710社と逆求人サイトの中で最大手

オファーボックスの最大の魅力は利用企業の数が多いことです。
新卒向けの逆求人サイトとしては、他にも「キミスカ」や「dodaキャンパス」がありますが、その中でも最も利用企業数が多いんですよね。
逆求人サイトは利用企業数が多くないと、そもそもオファーが届かないので利用価値はゼロになります。
しかし、7710社を超える大手から中小企業が利用しているので、オファー受信率は93.6%を超えており、利用価値が高いと言えますね。

オファーボックスの最大の魅力は利用企業の数が多いことです。
新卒向けの逆求人サイトとしては、他にも「キミスカ」や「dodaキャンパス」がありますが、その中でも最も利用企業数が多いんですよね。
逆求人サイトは利用企業数が多くないと、そもそもオファーが届かないので利用価値はゼロになります。
しかし、7710社を超える大手から中小企業が利用しているので、オファー受信率は93.6%を超えており、利用価値が高いと言えますね。

一斉送信のような無価値なスカウトが少ない

就活において、大手求人サイトで届く「スカウト」は一斉送信の場合が多いです。
これら一斉送信で送られてきたスカウトは、ただの会社説明会の連絡がほとんどで“自分のプロフィールを読んだ上で送ってくれたスカウトではない”んですよね。
一方で、オファーボックスでは採用担当者が、就活生のプロフィールを読みきらないとオファーが送れない仕様になっています。
また企業ごとに毎月送ることができるオファーの数が制限されているため、一斉送信のスカウトのような価値の低いオファーが来にくい点が大きな魅力と言えます。

就活において、大手求人サイトで届く「スカウト」は一斉送信の場合が多いです。
これら一斉送信で送られてきたスカウトは、ただの会社説明会の連絡がほとんどで“自分のプロフィールを読んだ上で送ってくれたスカウトではない”んですよね。
一方で、オファーボックスでは採用担当者が、就活生のプロフィールを読みきらないとオファーが送れない仕様になっています。
また企業ごとに毎月送ることができるオファーの数が制限されているため、一斉送信のスカウトのような価値の低いオファーが来にくい点が大きな魅力と言えます。

無料で適性検査も受験可能

オファーボックスは無料会員になると、適性検査も受験できます。
自分の長所や短所、向いている職種の傾向などを、客観的なデータで知ることができるので非常におすすめです。
こうした適性検査は通常、受験するのは有料ですが、運営会社側が費用をまかなっているので、就活生側は無料で利用することができます。
就活生の立場をフル活用して、自己分析を深めておきましょう。

オファーボックスは無料会員になると、適性検査も受験できます。
自分の長所や短所、向いている職種の傾向などを、客観的なデータで知ることができるので非常におすすめです。
こうした適性検査は通常、受験するのは有料ですが、運営会社側が費用をまかなっているので、就活生側は無料で利用することができます。
就活生の立場をフル活用して、自己分析を深めておきましょう。

Offerbox(逆求人サイト)の詳細

会社名 Offerbox(オファーボックス)
利用料金 完全無料
利用方法 ①公式サイトにアクセス
②サイト内の「今すぐ新規登録する」から会員登録
③プロフィールの記入率を80%以上になるよう記載
④企業からのオファーが届くのを待ち、届いたら対応
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